光の絵師、田熊順、借景、原澤丈児、自由表現、東忠夫
第三者の三人展、田熊 順、原澤丈児、東忠夫
文字通り、3人の個性をそのまま紹介しています。
個性のぶつかり合い。
ほら、個性が違うでしょう。
お互いを認める事も大事。

平成の絵師、田熊 順。
花の作品も多いですが、今回は、ヨーロッパのスケッチを中心に出展しています。
イタリア ベネティア
イタリア ピサ
パリのカフェ
陽の当たり方に繊細な感覚が表現されています。
エッセイ、「旅の恥はかき捨てですか?」に紹介された挿絵。

原澤丈児、写呑と名乗っています。
そのいわれは。
ワープ、
借 景、と最近は京都の庭園のイメージが強いですね。
先回の個展では、伝統芸能に挑戦。
常に創作意欲が湧きあがります。これがエネルギー源です。

東忠夫、絵への造詣が深いです。
立体アート、現代アートに興味津々です。
動画で東忠夫の作品 を紹介
海を、東が描くとこうなります。

田熊 順ではこうですね。
ハワイのスケッチ。

スポーツとアートの融合スポーツ&アート
田熊 順ヨーロッパスケッチ
エッセイ、「旅の恥はかき捨てですか?」に紹介された挿絵。
最後まで読んでいただいて、有り難うございました。
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