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2007年1月

2007年1月31日 (水)

フィーリング 使い過ぎ症候群

使い過ぎ症候群はテニスエルボーの原因に

フィーリングを感じるには テニスラケットと振動
今日は原稿が長いですが、お付き合いを
 Sweetflame

 振動と言うと、えっつ、それってスポーツと関係あるの? と思われるかもしれません。
 この画像は山形大学の広瀬教授が、僕の振動吸収実験を手伝ってくれた時に作成してくれた画像です。
 スウィートエリアとオフスポットで打った時の振動の違いを説明しています。

 実はいろいろな振動がスポーツをすると感じられます。 フィーリング、感触って、なんだかんだと振動から感じられるものが多いんです。まあ、五感の中で、視覚に頼りやすいものですが。
 テニスラケットの振動実験で、いろいろ振動の来る状態のラケットで沢山ボールを打っていました。へえ、このラケット、ストリングスは振動が来る、何て喜んでやっているうちに、なななん何と肘に衝撃が走るようになってしまいました。

 実験と当日は何でもなかったのですが、翌日に、何となく腕が重く、両手のストレッティングをやって見ると、ある角度で激痛が。しかもこの激痛、明日には改善するだろうと、たかをくくっていたら、治らないこと2ヶ月でした。

  結果的には、振動実験で、極端に急激に腕に負担がかかったのが、原因ですが、パソコンのやり過ぎも、関係あると思います。痛いときは、パソコンのキーボード入力の、指使いで痛くなりますから。

 でも、たしかに身体の不調は困りましたが、一つだけ良いことがありました。それは右腕が痛さに敏感になって、ラケットの振動吸収の性能を簡単に感じるようになったんです。不幸中の幸い。溺れるものは藁をもつかむの心境です。

 そして驚いた事に、軽いラケットが結構振動来る事に気づいたのです。
 レッスンで、肘が困るからと、妻の軽量ラケット使ってみたら、軽いんですが、ボールだしでも肘に響きます。ましてやラリーでは、かなりの振動が来るのがわかる様になりました。
 軽量ラケットが、軽すぎる事が、腕庭悪いと理論上は知っていましたが、これほど、腕に影響するとはかんがえていませんでした。
 軽いから良いと思っていらっしゃる女性の方が多いのでお気をつけを。適度な重さも必要なんです。その証拠にトッププレーヤーで超軽量ラケットを使っているプレーヤーはいません。だって打ち負けてしまいますから。

 ストリングスもそうですね。硬めに張ってあると、てきめんに振動が来ます。硬い材質のポリエステルも、振動が来ますね。そんな繊細な感覚が腕に宿りました。丁度実験用のラケットが、ポリエステルでしかも硬く張ってあったのです。ああ、やはりテックガットが打ちやすいなあ、とも実感しました。
http://www.courtside.co.jp/string/1gosen.htm
 身体が元気だと感じられない事も、腕を痛めたことでシャープに伝わってきたのです。

 このことから、ラケット、ストリングスで振動が来にくいラケットも見つかりました。babolat Pure driveは良いラケットですね。腕の振動がほとんどなかったです。

ラケッティングの技とレベルの相関関係が表したグラフです。参考に
Photo_91

ラケッティングがテニスの腕前と直結している事がお分かりだと思います。
そうなんです、ラケッティングでテニスは上達します。
極端な言い方ですが、ラケッティングだけでも上達保障します。

http://moon.sports.coocan.jp/page013.html
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2007年1月29日 (月)

両手打ち 片手打ち スライス

今日は画像だけでお見せしましょう

何かを感じてください

それがフィーリングです。

Photo_9


Photo_10


あの両手打ちのハードヒッターM・サフィン選手ですら、難しいボールはスライス面を多用します

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2007年1月28日 (日)

ボレーのタッチ 面はスライス フラット

 先日専門学校の学生が、鈴木貴男選手のボレーの指導を受けて感動してきました。
動きが速いし、タッチが良くて、面はフラットでと習ったそうです。
Tsusuki_01bv

皆さんどう思いますか?
これって選手としては正しいです。ですが皆さん、一般プレーヤーのレベルではどうでしょうか。
トッププレーヤーのボレーは速いストローク、パッシングショットに対してのボレーになります。
ですからボールの弾道が直線的にボレーヤーにやってきます。
それとトッププレーヤーはスウィートエリアでボールをとらえることが出来ます。
一般プレーヤーでは、残念ながら2割もスウィートエリアで打つことは難しいでしょう。

しかも一般プレーヤーのダブルスでは沈んでくるボールが多いのです。
ですから皆さんのラケット面の動きは、スライスということになります。
多少スウィートエリアを外しても、回転をかけながら安定性を増してくれます。

となるとはやっぱり∞スウィングのボレー編が必要です。
Bvo1hi

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2007年1月24日 (水)

両手打ち バックハンド スライス

 先日のレッスンで嬉しい事がありました。いつも嬉しい事が多いのですが。
 お客様が、両手打ちなんですが、バックハンドストロークのスライスを練習したいとのこと。
 僕はいつもレッスン前に、今日はどんな練習をしたいですか?と伺いますが、こうやって目的を持っていただけると、教え甲斐があります。
 彼女は両手打ちのトップスピンは思い切り良く振り抜く事ができていて、気持ちよく打っています。
 それで不便はないのですが、「どうしたのですか?」と聞くと
 「相手のボールが深い時とか、余裕がない時に、スライスができたらいいなあ、」とのこと。
 
そこで僕は、彼女がボレーを比較的苦手にしているのを合わせて、同時に直そうと思いました。
 「では、少しミニテニスで、両手打ちはトップスピン、片手打ちの時は、片手を離してスライスを打ちましょう」
 「えっ? 片手打ちはできないような気が」
「大丈夫ですよ。打つまでは今まで通りの両手打ち。インパクト過ぎて、フォロースルーだけ左手を離してください。ですからいつもと同じ」
「やってみます」
 すると、ボールがきれいにラケット面に乗ってスライス回転ができてるじゃないですか。
 「いい感じ。そのまま、少しずつ下がってクロスコートラリーをしましょう」
 なんと彼女は両手打ちのトップスピン、片手打ちのスライスをマスターしたのです。

見本として両手打ちの時のラケット面とスライスのスウィングを紹介しますね。
Photo_6

M.ヒンギスの片手打ちのスライスです
Hingis

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2007年1月23日 (火)

部活の練習のアドバイス

 今日は、学生の部活に対しての苦言を
部活練習のポイント
 1:部活の練習は、効率を考えて 人数が多ければ、時間を分ける
 2:レベルで分ける練習内容も変える
 3:素振り練習は、正しいフォームをビデオで知ってから
Federer_bs_slice_racket_angle


 日曜日、月曜日と、学生さんから、部活、サークルの話を聞くチャンスがあったので、お話をしたいと思います。
 まず日曜日です。たまたま人数が少なくて、そのお嬢さんは高校のテニスの部活。
 コート1面に対して、人数が多すぎるので、ボールを打てないと悩んでいました。
 テニスの人気は凄いんですね。
 僕のアドバイスは、「コートに全員集合は時間の無駄だから、2部か、3部に部員を分けて、できる限り小人数制で練習をした方がいいよ。」
 オンコートで練習できないない部員は、トレーニングでもいいし、テニスの勉強でもいいし。できたら前の練習の時にビデオ撮影をしておけば、次からビデオを見れます。自分の姿を知る事が重要なんです。
 少なくとも、レベル分けをしましょう。
 上のクラスは、試合中心。トレーニングもハードに。
 下の部員は、その意識によって、試合形式練習を多めにする。
 サービス練習は自分で一人でもできるので、朝の練習に限るようにする。

 山中湖などの学生の合宿を見ていると、先輩にシングルスの試合を、後輩がコートを取り囲んで、見ているのを見かけます。
 これって、中の選手には緊張感があっていいですけれど、練習としては、もったいないですよね。
 スポーツの上達は、そのスポーツに直接携わってなんぼです。
 ですからできるだけ打たせてあげたいものです。
 僕も中学からずっと運動部でした。1年生はボール拾いかランニング。
 できたとして素振り。ランニングはいいでしょう。でもボール拾いだけは空しいですよね。
 素振りも曲者です。正しい素振りをしている自信がありますか?
 その素振りを、誰か、顧問の先生がチェックしていれば良いのですが。
 悪いフォームを繰り返したら無意味です。
 これは、テニススクールのお客様にも言えますが。
 ミスをすると、素振りをしているのですが、大体、間違っている事が多いんです。
 素振りをするのであれば、ビデオで確認をして欲しいものです。

 部活の皆さん、頑張りすぎずに、まずはリラックスですよ。頑張れる時間は一気に集中力を高めて行きましょう

 今日の写真は、コメントがありましたA.ロディック命さんへのプレゼント。A.ロディックのサービスです。
 インパクトは抜けていますが、これは明日のお楽しみ。
Roddick

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2007年1月20日 (土)

オーストラリアンオープン 選手から

オーストラリアンオープンが始まっています。トッププレーヤーの動きはいいですねえ。
それを撮るカメラマンの腕も凄いですが。
選手のタッチの良さを見せてくれる、シーンを紹介しましょう。
ボレーやドロップショットに多く見られますが、皆さん得意でしょうか。
ボレーを磨けばタッチショットは確実に上達しますよ。
何故でしょうか?
 スライス面を活用して、相手のボールの勢いを利用して、ボールをさばく、感覚、フィーリングだからです。
 まずはM.アンチッチのバックハンドストローク、追い詰められた場面でのスライスです。
Ancicbs_good_slice_face


プレー中は右手ですが、プレーが中断したら、ラケットは左手に持ち替えて、
右手はリラックス。そしてラケットフェースを確認する癖をつけると、プレーが安定しますよ。

Stringers_left_hand

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2007年1月17日 (水)

久々水泳 イルカのイメージ

 久しぶりに泳ぎました。今日の画像はイルカのイメージです。
Photo_89

Photo_90

 泳ぐ事をスッカラカンに忘れていました。冬は、テニスとスキーで手一杯。しかも泳いだ後、家に帰るまでに風邪を引くといけないので、用心して、泳がなかったのです。
 気持ちいいですね。最初は、軽く泳いで、少し休んでから、また泳ごうと思っていました。
 でも、そのゆっくりした気持ちが良かったんでしょうね。
 体が自由に動くし、手のかきの反動で体が前に進むフィーリングが伝わってきました。
 体が軽いし、自分が日本船の魯になった気分がしました。
からだが微妙に捩れる感じです。
 少し前に、腰を痛めていたので、バタフライはやめていましたが、イルカの雰囲気が少し伝わってきたので、
 本の少しやってみました。でも、腰には悪そうなので、これはやめ。
僕は平泳ぎが大の苦手。それで蛙のイメージをインターネットで拾いました。貴重な映像です。
https://www.shizecon.net/database/44es_3.html
クリックで拡大します
Photo_5

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2007年1月16日 (火)

フィーリングをつかむ 投げる動作

 こんばんは。昨日はココログのメンテで丸1日,入れませんでした。やっと誤字を直せます。

 ジュニアのレッスンで難しいのが、いつサービスを教えるかです。
 僕は低学年の子には、普通のボールは打たせません。ジュニア用の小さなラケットでは、
普通のボールの重さ、硬さに打ち負けてしまうからです。
手や肘にも良くありません。
子供は体が柔らかいですから、すぐには痛みを訴えません。しかし、必ず後で痛みは蓄積されて襲ってきます。
ですからコーチは、子供の体に気を使う必要があるのです。
先日、サービスの練習を基本からと、僕がトスを上げて、ネット際でスマッシュをする練習をしていました。
こんな簡単そうに見える練習だって、打てない子には大変なんです。
お父さんとボール遊び、特に野球をやっている子は、肩が回りますから、サービスにも自然に入っていけます。
でも運動経験が少ないと、投げるのが苦手、ましてやラケットの長い用具を使うと、あの広いラケット面でもあたらない者です。
 最初はその子もなかなかラケットに当たらなくて、苦労していました。僕も苦労していましたが??
 もう一度投げる練習に戻ったのです。すると、その子が分かった。サービスの感じが分かったと。
なるほど、きちんと打てましたね。
 その子が自分で感覚に気づいたのでしょうね。良かったです。

Ser_flat_mid

Ser_kick_net_hight_mid_1

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2007年1月12日 (金)

タッチショット スライス トラップ

おはようございます(^○^)♪ 昨日は寒かったですね。気温は零下でした。
専門学校に行ったらTシャツの学生も。若者は凄い!
スキー場にいる時よりも、寒く感じるのはなぜでしょうか。

昨日よい言葉を発見しました。哲学者の小林秀雄の著書に
「人間には、と始まって、、必要なのは癒しである。癒しは感じることから始まる」
 そうなんです。このことこそ、まさに僕が言いたかったこと。
スポーツでも伝えたかったことなんです。
感じる、feeling タッチですよね。 ガツンじゃなくて、シュリンって感じかな。

先日のスライスで、一度トラップして、弾ませてからトップスピンで打つ、回転意識のミニテニス。
写真がわかりにくいとコメントを頂きました。
Bs_slice_trap_ba_ts_mid

    クリックで大きくなります
 そうですよね、何でも連続で見せれば良い、ってもんじゃありません。
そこで今日は、iMACを駆使して、コマ送りで作りましたよ。
これならやっていることがわかるでしょう。
①バックのスライスで面を上に向けてボールを手前に落とすつもりでトラップ。ソフトタッチです。
②一度弾ませてから、グリップチェンジして、トップスピンの準備
③ボールを良く見てスウィング
④大きなフォロースルーです。

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2007年1月10日 (水)

ソフトタッチ ボレー スライス

 feeling oh oh oh feeling. この曲大好きです。
 フィーリングを大切にしていますか?
 新年のテニスのレッスンで、初心者の方にインナーテニスを続けています。
 動きが自然で、いいですね。フォームの事はほとんどいいません。

 ラケッティングをして、ソフトタッチのボレーでは、本当にフィーリング、感覚が大事です。

いきなりボレーのフィーリングといっても難しいでしょうけれど、
You can good at sports.の感覚アップの練習なら、誰でも入れますよね。

例えば、コインを立ててみる。この微妙な感覚がフィーリングです。
Coin_stand_1


そして、目をつぶって、触って何かを当ててみてください。これもフィーリングアップに役立ちます。
Touch_feeling

これは、相手から打たれたボールを一度スライスで持ち上げて、弾ませてからトップスピンで打つ、タッチ練習です。ボールのタッチ感覚が良くなります

Mini_stop_slice_hi

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2007年1月 9日 (火)

ストロークのフィーリング

 おはようございます(^○^)♪ 北国には雪、でも豪雪は地元の人が困ります。
 夜だけ、滑るに足りる分だけ深々と降って欲しいものです。

 今日はテニスに話を戻しましょう。横浜に帰っていることですし。

 テニスの基本って何でしょうか。いろいろな考えがあります。フォームを言う方もあれば、ショットのストローク、サービスなどを揚げる方もいます。

 僕は、テニスに限らずスポーツの基本は一緒だと考えます。
 第1が楽しい事。
 第2が滑らかな全身運動
 第3が心・技・体のバランス感覚 ですね。

 フォームって、正しいようですが、個人差があります。ですから、そうは押し付けられる物ではありません。
 教える側にとっては、マニュアル的で、楽になりますが。
 個性を活かすまでのマニュアルがあれば別ですが、そうしたら細かすぎて、結局分からなくなってしまうでしょう

 第1の楽しい事。これは僕の信念ですが、いつでも楽しいものです。楽しいから苦しい練習も耐えられる。
ですから真っ先に楽しさを教えます。楽しければ、その先は自分で練習する、エネルギーが出てきます。
そして、習う側が楽しければ、教える側も楽しい。ですから自分はいつも楽しくなります。

 第2の滑らかな全身運動。これが曲者です。
 まず滑らかな。スムーズってことですね。
 リズムがあって、何か音楽を感じるような動きです。

 全身運動、口で言うは易く、行うは難しい、部分です。テニスで言えば、手打ち、スキーで言えば上体の無理やりの振込みでしょうね。
 ここで欠けている物、そうです、脚部の動きですね。
 フットワーク、スキーの脚部の曲げ伸ばしの動き、これがあれば結局、リズムも出てきます。

M.キリレンコのリターンのスウィングをMVP2000で作りました。
Mk_re_fs2_swing_low


第3の心・技・体のバランス感覚
 テニスで言えば、1stサ-ビスをミスった時の2ndサービス状態を思い出してください
 スキーでは急斜面コブの状況ですね。
 ホラ、聞いただけで心臓がドキドキしてきたでしょう。
 心・技・体の中でもメンタル・タフネス、心がかなり重要なんです。

これから少しずつ、その辺を書いていきますね。

もちろん、無理な動きは厳禁です。

こんなすばらしいバランス感覚もあります。
Jbenneteaujump_1

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2007年1月 6日 (土)

笑顔で上達 すきージュニア

スキー、スノーボード、テニスとレッスンをしていますが、
子供達の笑顔に勝るプレゼントはありません。
子供達って、教えなくても上達しちゃいます。
コーチが何を教えるかって?
それは子供達が笑顔でプレーする環境を与える事です。
スキーなら滑りやすい斜面、
テニスなら楽しくなるようなボール
ですね。Conv0001_1

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2007年1月 5日 (金)

打ち始めは スライスで

おはようございます。
今自分がスキー、スノボ三昧ですので、そちらのフィーリングアップに目が向いていました。
テニスのことを忘れたわけではありませんので、ご安心を

療法とも、と言うか、スポーツ、音楽と、フィーリングを高めるのが上達の第一歩ですね。

言葉での指導は動きを伝えきれないし、限界があります。
スポーツはやってなんぼの世界ですから

打ち始めの方も多いと思います。
そこでアドバイス、バックハンドのスライス、ミニテニスでのスライス感覚から入りましょう。

Bbasic_mid_1

Mini_slicehi

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2007年1月 4日 (木)

磐梯山をバックに滑る

おはようございます。
暖冬で雪不足が心配されましたが、猪苗代スキー場は結構滑れますよ。
磐梯山をバックに、快適なウェーデルンです。
猪苗代湖を眼下に、最高の気持ちよさですよ。
Conv0013


Conv0016_1

Conv0020

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2007年1月 1日 (月)

今年もフィーリングで

 新年明けましておめでとうございます。
 今、猪苗代スキー場です。
 雪も降ったし、青空、最高のスキー日よりです。
 朝一番で、名手大島プロをビデオで撮影します。
 今年もフィーリングアップ大作戦頑張ります。
 よろしくお願いします。Photo_76

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