クルム伊達の打ち方 卓球から学ぶ
卓球から学ぶテニス クルム伊達選手の打ち方は前陣速攻
今世界卓球やっています。
世界卓球公式サイト
日本人選手頑張っていますね。
海外で練習している選手の方が強い気がします。
いろいろなプレーヤーと対戦するので強くなれるんですね。
卓球、自分も中興の時からやっていました。
当時卓球が流行って、荻原選手に憧れたものです。
卓球から学ぶこと、一杯あります。
卓球をやると、ボールの回転を良く覚えます。
R.ナダルの回転量
テニスだって、R.ナダルとF.ベルダスコのラリーなんてピンポン玉のように
ナダル F.ベルダスコ戦
きれいな動画で
ピンポンのようにテニスボールを打ちたい人に
新井湯太加の新井流フルスイングテニス塾
プログラム説明 “全世界にたった5人しかいない”杉山愛公認コーチが、
あなたも、アマチュアでもできる“ある方法”を使って、相手が追いつけない速いボールを打ち、
気持ち良く振りぬくショットで試合に勝ちたくはありませんか?
ボールが変化しています。
ラリーと攻撃、守備の切り替えです。
サービスからの3球目攻撃の組み立て
ボールの回転を超重視。
回転が読めないと全く返りません。
これは卓球のラバーが摩擦力があるためで、
摩擦係数の低いテニスのストリングスとは比べ物になりませんが。
グリップ、卓球では持ち方、ラバーで攻撃主体、守備主体に分かれます。
クルム伊達選手の打ち化たって、僕は卓球そのものだと思います。
ライジングでドライブ、これって前陣速攻
卓球王国、中国のスタイルですね。
ライジングを打つからゾーンが得になる
テニスと他のスポーツ
それぞれ何を学ぶと思いますか?
イメージしてみてください。
それも上達のコツです。
ソフトテニスとテニス
意外と近くて、遠い人も。
どうやって近づけるか。
決めるボレーはソフトテニスでしょう。
本日の御教訓
卓球から学ぶこと
1:攻撃、ラリー、守備の切り替え
2:3球目攻撃
3:ボールの回転重視
この御教訓が人気で、まとめてくれとの意見を。
御教訓 まとめ編NO1
杉山愛選手の公認コーチが
スピード&回転のあるストロークを初めて公開!!
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