七五三 お参り せいたかあわだち草の汚名を晴らす 開運
瀬戸神社の七五三 せいたかあわだち草の汚名を晴らす
今日は文化の日。何か文化していますか?
昨日の早朝レッスンの時の朝の風景、きれいでしょう。
驚きました。

帰る時は、こうです。ヨットハーバーの平潟湾

もう少し視線を移すと、瀬戸神社が

テニススクールは金沢八景にあります。そこへの通勤の行き帰りに、家族連れとたくさん会います
七五三で 家族で和服を来て、瀬戸神社におまいりする方が多かったです。
いいですねえ。

僕は、子供の七五三、当時出て間もないデジカメを駆使して、自分で写真を撮りました
三渓園です。失敗もしましたが、デジカメはすぐに確認できるので、絶対に大丈夫
親友の画家,田熊 順の描いた三渓園 秋色

講談社「散策スケッチ12ヶ月」
お参りなら 弘明寺観音
ここだって、金沢文庫 称名寺
写真館に行ったら、お金がかかりますよね
子供のポートレートを描いてもらうのもはやっていますよ
金沢八景シーサイドラインの旅
我ながら、いい所に住んでいるなと実感しています。
海の公園のそばで見た花です 有名なせいたかあわだちそう

せいたかあわだちそう 誕生花 昨日12月2日が誕生花なんですが、花粉症の方が、ブタクサは背高泡立草
と同じ? との質問を
そこで調べてみました セイタカアワダチソウ(背高泡立草) キク科
花言葉はいいですよ。生命力 リポビタン草
ブタクサと間違える人が多いそうです。
多年生草本であり、地下部からアレロパシー物質を分泌し、種子発芽を抑制する。
このために純群落を形成して繁茂することになりやすい。
空き地や放棄畑などに繁茂して大群落を形成することや、花粉アレルギーの元凶であるなどの濡れ衣を着せられたこともあって、嫌われる植物のひとつになってしまった。
蜜源植物であることでもわかるように、セイタカアワダチソウは花粉をミツバチなどの昆虫によって媒介させる植物であり、花粉を風に乗せてばらまく植物(風媒花)ではない。
ブタクサと間違える方が、 近くを探しましたが、分かりませんでした。そこでインターネットで

こんな花です。 悪名高きですね
ぜんぜん関係ないそうです 似ていますが。
ブタクサ花粉症。ブタクサ(ぶたくさ・ぶた草)はキク科・ブタクサ属の1年草で、
アメリカでは5~15%の人が悩まされているといわれている最も重要な花粉症の原因植物。
キク科の中ではヨモギと同じ風媒花で、主にブタクサ、オオブタクサの花粉が原因となります。
抗原性はきわめて強く、1961年に日本で最初の花粉症として報告された、北アメリカ原産の帰化植物です。
花粉症の原因として知られ、日本国内ではスギ、ヒノキに次ぐ患者数が存在するとされる。
アメリカでは全人口の5~15%がブタクサ花粉症との統計がある。
英名は ragweedが一般的ですが、hogweedの名称もあり、和名はhog(豚)+weed(草)からつけられたとの説が一般的。
最後まで読んでいただいて、有り難うございました。













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